「ヨコザワテッパン」肉が美味しく焼ける不思議な小さい鉄板!

ヨコザワテッパン キャッチアイ

スポンサーリンク




はい。やまん。

いつもウダウダ書いている導入と言うか、世間話的なんって要りますか?たまに何書いてんだろうって思うとがあります(笑)

いきなり記事の内容っていうのも変な感じですしね。どうしよう?

そんな感じの管理人(@BBxFishing)です。はいはい。どーも、こんにちは。

今日は、買っちゃいましたよ。例の鉄板。

スポンサーリンク

ヨコザワテッパン

動画を見たらきっとあなたも欲しくなる。管理人は、欲しくなり買っちゃいました。その他の由来なんやかんやは各自で見漁ってください(笑)

まー買ったは良いんですが、使う為に必要な下準備のシーズニングのやり方がイマイチ分からない。調べても、十人十色で微妙(笑)なので、なので、微妙なんですよね。

説明書もありましたが、いろんな情報を見過ぎて、訳わかめ状態(笑)

それも含めて鉄板を育てると、都合よく理解しておきます。

ヨコザワテッパンの中身

ヨコザワテッパン 中身1 ヨコザワテッパン 中身2
  • 鉄板
  • 油紙
  • ヘラ
  • やっとこ

やっとこがチープで草(笑)

あと想像以上に鉄板が、普通の鉄板で面白かった。これで美味しく焼けるから不思議です。

ヨコザワテッパンのシーズニング

シーズニングをする理由

ヨコザワテッパン シーズニングイメージ

簡単に言うと、鉄板や肉が焦げ難くなったり、食材がくっ付きに難くなります。

中華鍋では、料理の仕上がりや味にも影響する事も。あと匂いにも出るだとか。

なので、シーズニングはやっておくべき下準備ですね。

管理人のシーズニング法

いやーシーズニングとか、初めてなので、全くわかりません。

空焚き?油塗る?何回するの?空焚きの基準は?テキトーです。テキトー(笑)

  1. 鉄板を少し洗剤を使用して洗う
    表面のゴミやホコリを落とす。
  2. 水分を取るために拭く
  3. 油を塗らず、両面鉄板を空焚く
    これは製造上必要な錆止めやなんやらを焼き切るため。空焚き完了の基準は、鉄板の角の色が青黒くなるまでとしました。
  4. 火を切り、鉄板が冷めるまで待つ
  5. 鉄板を少し洗剤を使用して洗う
    焼き切たったものを洗い流すイメージ。
  6. 水分を取るために拭く
  7. 油を薄く塗り、鉄板を加熱
    普通の油は加熱時に酸化し黒く焦げタール化しやすいので注意。酸化しにくいオリーブ油の方が良いのかな?完了の基準は、軽く煙りが上がるまでとしました。
  8. 鉄板が冷めるまでしっかり待つ
  9. 野菜の屑を焼く
    コレは鉄臭さを取るため。

シーズニング方法がいろいろなので中華鍋のシーズニングを参考に、どれがどういう意味とかを考えてやってみました。

上手にシーズニングができた気は全くしません(笑)

あとは肉を焼くのみ

ヨコザワテッパン 野菜焼き

下準備は終わりで、あとは肉を焼く焼く焼く。

ちなみに画像はシーズニング最後の野菜を焼く所。本来は、もっと屑やキャベツなどが良いはずですが、テキトーにあったものを焼いておきました(笑)

良い感じの焼き色じゃないですか。この焼き色を見て肉を焼くのが、もっと、もっと楽しみになった。

肉を焼き始めて2~3回使うまでは、まだくっ付きやすいみたいなので、くっ付かなくなるまで早く持っていきたいな。

管理人のテキトー

管理人

シーズニングは鉄板の温度が上がるので、コンロなどの取り扱いにも注意してくださいね。

管理人は、いつものST-310でやりました。新しいストーブも欲しいな。

それでは、また。


 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で管理人をフォローしよう!

-注目記事-

スポンサーリンク

スポンサーリンク