「ライン」の巻き替える頻度と現在使用しているメーカーを紹介します!

ライン種類

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はい。やまん。

一気に暑くなってきましたね。帰り道にある外気温を示している温度計が30度を越える事もあるようになりました。

そろそろ蝉が鳴き出すのかな?夏がそこまできていますね。

超絶暑がりでもある管理人です。はい、どーも。

今日は管理人がナイロンやフロロラインの巻き替る頻度、愛用しているラインを紹介。

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ラインの巻き替え頻度とラインメーカー

安いライン 高いライン

ラインの巻き替え頻度に関する考えは、2つの考えがあると管理人は思っています。

結局は自分が良いと思う方法を取れば良い。
コレは釣具全体に関してそう思う。結局はパンピーの趣味なんだからね(笑)

それで飯をを食うのなら話は別で、突き詰めてしっかりとした答えはあった方がいいですが。

おっと話が逸れちゃいましたねが、書いていきます。

2つのタイプ

安いラインを細かく巻き替える

最近では、150~300メートル巻きやそれ以上であったり、質が良く、安価なラインのラインナップ、種類が充実しています。

このラインを釣行毎に巻き替えるタイプ。

リール1台を巻き替えても掛かるコストは数百円で経済的であり、常に新しいという安心感も得られる。

上々のラインを定期的に巻き替える

製法や元のボビンへの巻き方が違っていたり、各メーカーしっかりと造り込んであり、100メートルで1,000円を越してくるようなラインラインナップが主流。

そのラインを毎釣行ではなく、規定回数または期間を設けて巻き替えるタイプ。

最近では、多くの有名ラインメーカーが主流だった100メートル巻きから、経済的な80メートルや150メートル巻きの販売へスイッチして行っています。

これは余す事なく使い易くなり消費者的にはありがたいが、販売価格はさほど変化みられないので、実質上の値上げとも思う(笑)

それはある程度の信頼を買っていると考えておいた方が良いのかな(笑)

管理人はと言うと

愛用ライン

管理人は「上々のラインを定期的に巻き替える」よりです。

安価なラインの数百メートル巻きは、数百メートルの中間から終わりの方のライン強度にあまり信頼を置けないからです。

元のボビンへの巻かれ方、製法の精度なのか、何が原因かわかりませんがキレやすいスポットがあるように感じるので、どちらかと言えば上々のラインを使用しています。

使っているメーカーは

  • フロロ-サンライン FCスナイパー 300メートル巻き
  • フロロ-おおの オリジナル 300メートル巻き
  • ナイロン-サンヨー ウルトラ GTR 600メートル
  • ナイロン-おおの オリジナル 600メートル巻き

管理人はこんな感じです。基本的、80メートルや75メートルという中途半端な距離を巻くので極力無駄を無くすために数百メートルのラインナップがあるメーカーを使っています。

これを数釣行で巻き替えるようにしており、ナイロンラインは伸びやすいのでフロロラインよりは早い頻度で巻き替えます。
ちなみに、おおのオリジナルラインはどんな感じかテストと言うか、なんとなく試で使っており、現状ではコストパフォーマンスがかなり良い感じがしています。

ですが、信頼度は有名メーカーの方があるのかなと、有名だけにそういった印象を持ってしまいます(笑)

スピニングはPEなんで上記はベイトラインになります。

管理人のテキトー

管理人

細かい人だとラインでも釣果は違うと言うんでしょうね。

確かにそれはある様な気はしますが、気にしない様にしてます(笑)

それでは、また。


 

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