「NEW ソアレ CI4+ 500S」この軽さが最大の魅力?ステラより、バンキッシュよりも軽いのか?

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はい。やまん。

最近、局地的な大雨がすごいですね。九州地方をはじめとする、愛知県、岐阜県での1時間に100ミリ以上の雨だったり、北海道では80ミリにのぼるほどの雨だそうです。

管理人が学生だった頃、ゲリラ豪雨で床下浸水をしたことがあります。近くの川が台風の時よく氾濫してそれの方向がたまたま悪かったんですよね。

ってそれだけなんですが(笑)そんな管理人です。どーも。

今日は、アジングやライトロック、港湾などで遊ぶ釣りによさそうリールを紹介。

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NEW ソアレ CI4+ 500S

NEWソアレ CI4+ 500S

2017年7月にモデルチェンジ?マイナーチェンジを経てされに進化したソアレCI4+に新たな番手の「500S」が追加されました。

この500Sはアジングをメインに、たまにメバリングなどを楽しむ方は重宝するんではないでしょうか。管理人はそのような釣りの時にはダイワのルビアスの1000番台を使用しています。

理由としては軽さとラインキャパ。
扱うリグが軽めで、アタリも繊細な釣りではタックルを軽くして操作性向上に加え、感度を上げる方向のタックル選びになるのでダイワでは軽いルビアスというわけです。
ラインキャパは、下巻などを考えると極力手間を省きたいので(笑)

そうするとこの「NEW ソアレ CI4+ 500S」はうってつけだと思うんですよ。

NEW ソアレ CI4+ スペック云々

2000S HG C2000SS PG 500S
本体価格(円) 35,300 34,200 34,200
最大ドラグ(㎏) 4 3 3
自重(g) 180 160 140
ボディ素材 CI4+ CI4+ CI4+
ローター素材 MGLローター MGLローター MGLローター
ギア比 6 4.3 5.6
糸巻量(lb-m) 0.6-150/PE 0.6-140/PE 0.4-100/PE
巻上長(cm) 81 57 69
ハンドル長(mm) 45 35 35
ベアリング 9 9 8

軽さが一番の魅力か?

500Sの軽さは140グラム。他に対比するモデルがなさそうですが、ステラ、バンキッシュ、ストラディックの1000番よりも軽く、ダイワではイグジスト、ルビアスの1000番台よりも軽いスペックとなっている。

この軽さはアジングにとっては唯一無二な存在となりうるか。

Gフリーボディ

シマノのリールは詳しくは知りませんが、いろいろと構造変更して、進化しているんですね。

このGフリーボディの説明見て「へー」っと思いました。リール内部の重いパーツを極力ロッド方向へ持ってくる事で操作性の向上を図っています。

同じリールと言えど、番手やモデルによって釣りを区別して相応な作り込みをしていますね。関心関心(笑)

管理人のテキトー

管理人

このNEWソアレCI4+の500S、スプールの形状も他とは違うので面白い。

ライトラインを前提にしたシマノの作り込みなのか。

それでは、また。


画像/引用 via:シマノ

 

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