あなたが気になる「シマノ製スピニングリール」は?管理人が気になるランキング、ベスト5を勝手に作りました!

シマノ スピニングリール ベスト5

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はい。やまん。

どーも、管理人(@BBxFishing)です。

来年はシマノのスピニングリールも買おうかなと考えながら、のんびりネットサーフィンをしている昼下がり。

シマノ製品には若干疎い管理人ですが、今回は購入の選考ついでにシマノ スピニングリール管理人的ランキング ベスト5を作ってみようかと。

専用ではなく基本的には、バス釣りや海釣りもできるオールラウンド的なモデルでいきたいとは思いますが、専用も入っちゃうかもしれませんね。

ボーナスで購入を検討されている方の参考にでもなればと、最後まで見てもらえたら幸いです。

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シマノスピニングリール気になるランキング(笑)

シマノのスピニングリールと言えば、いつ以来使ってないでしょうか?

店頭や友達のを持つことはあってもここ十数年間、フィールドで使ったという記憶がありません。十数年前に使っていたスピニングリールはアルテグラ。そこからダイワに乗り換えて以降、ずっとダイワ勢。

なぜ今更、シマノのスピニングリールが気になるのかって。

それは、PEラインを使っていて、糸ヨレやライントラブルって付き物だと思うんですが、そのトラブルがシマノとダイワ、どちらの方少ないかと。気分転換ですよね。デザインもかっこいいし。

アノ特徴的なシマノのスプールエッジ気になりますよね。使ってみたい。

ベスト5

1位 ヴァンキッシュ

ステラと双璧を成すフラッグシップのヴァンキッシュ。感度、巻心地などはまさにシマノ!って感じで良い評判しか聞きません。

ですが、このモデルからラインローラーが一体化となって少しメンテナンスしにくくなったとの意見も聞きます。そこまでマメにメンテナンスしませんが、いざという時に面倒くさそう。

2位 NEW コンプレックスCI4+

バスアングラーが対象のモデルですが、地味に海水も使えるという。

ブランディングや販売戦略でカテゴリーをバスにしてような気が・・・持っている性能は他方面でも生きる高性能のハズなので少しもったいないとは思うところ。

まぁ、どちらかというと性能というよりもカッコ良さでランクインですね(笑)

3位 ストラディックCI4+

管理人の大本命

マグナムライトローターで巻始めのレスポンスがアップし、リール本体もかなり軽く、淡水、海水とオールラウンドお手頃価格。そしてカッコイイ(笑)

ローターが軽いという事は、巻く釣りよりも、「巻く‐止める」を繰り返す、エギングバス釣り向いていると勝手に考えています(笑)

4位 サステイン

かなりシマノが押している最新リール

剛性面ギア比から見たら、ライトショアジギなどのパワーフィッシング向きかな。琵琶湖ではPEを使ったパワーフィネスに持ってこいでしょうか。

5位 ツインパワー

安定と信頼のツインパワー

巻心地、剛性、感度どれも優れ、欠かせないラインナップではないでしょうかね。安定しているのがわかっているので購入するのに面白みがない(笑)

間違いない選択には一番のモデルだと考える。

番外編

ストラディック

そろそろ、モデルチェンジ時期が来そうなので安く購入できるチャンスが来るかも?

ストラディックCI4+のベースモデル、ローターの慣性からいえば巻く釣りに最適のリールであり、お手頃な値段で嬉しいモデル。

まとめ的なアレ

まとめ的なアレ

今回は、管理人的気になるシマノ製スピニングリールベスト5でした。

気になってシマノ製スピニングリールを調べたりしたんですが、一部のモデルではベイルアームチタン製にするなどして徹底的に軽量化取り組んでいるのが伺えました。

その軽量化は1グラムにならない軽量化であってもフィーリングは違うし、その数グラムが積み重なって大きくなるのが軽量化だと思います。

できれば2018年モデルの新製品を購入し使い比べできればと思う管理人でした。

管理人のテキトー

管理人

村田 基さんの喋り、ほんと上手ですよね。

それでは、また。


 

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