【インティレイ】ハピソン×サーティーフォーの胸にマウントするチェストライトが使いやすい!

ハピソン サーティーフォー インティレイ リチャージャブル キャッチアイ

スポンサーリンク




ヘッドライトは時代遅れ?

はい、どーも、道具系アングラーの管理人(@BBxFishing)です。

今日の話題は、夜釣りなどで使うヘッドライト新調したのでそれについて。

今やライトチェスト固定の時代なんですね。

友達が使っていて羨ましくなったのでついつい買っちゃいました(笑)

コレが欲しくなった絶対的理由もあるので興味がある方はぜひ最後まで。

スポンサーリンク

ハピソン x サーティーフォー 「INTIRAY -インティレイ-」

2年くらい前にかったヘッドライトから新調です。

・・・と言いながら併用かな(笑)

夜釣りが多くなるこの時期からの必需品のヘッドライトの紹介!

2016.11.22

インティレイは、ライトや電気ウキなど釣り具の電機部門的な製品で有名な「ハピソン」と、アジングやメバリングなどで有名な「34 / サーティーフォー」コラボしたモデルのチェストライト

ヘッドライトではなくチェストライトですよ。チェスト

今までは、高い位置から広く、効率よく照らすという意味でライト頭にセットして照射するのがセオリーでしたね。

ですがこのインティレイは、チェストマウントして、ライト本体の光量照射位置カバーしつつ、ワームの付け替えやノットなどを組む手元効率よく照らせる位置にライトを持ってきた。ってな感じのチェストライト。

管理人はリチャージャブルと呼ばれ、電池交換が不要充電式のインティレイにしました。

利便性を考えたら、電池交換するタイプの方が良いと思いますが、友達が使っていたので敢えてリチャージャブルにしました。

あまのじゃく精神ってヤツ(笑)

インティレイのメリットとデメリット

メリット

  • ライトのバリエーションが豊富
  • 程々に軽い
  • 女性でも髪を気にする事がない
  • 車でのポイント移動中でも充電ができる
  • JIS規格等級の防水性

デメリット

  • なんだかんだ肩が疲れる
  • リチャージャブルは電力が切れたら再充電に8時間

赤色の光

ハピソン サーティーフォー インティレイ リチャージャブル 赤の光

この赤色の光が、このインティレイを選んだ理由でもあります。

夜釣りをしていて赤色ライトなら水面照らして良い的な事を聞いたことはありませんか?

また、動画などで上手な人は、赤色ライトを使っていたりもしませんか?

赤色のライトなら水面を照らして良いって訳ではありませんが・・・(苦)

実際に赤色の光は、他の色の光よりも波長が長いという性質を持っています。

そして波長が長い光は、水中吸収されやすく拡散されにくいという特徴があり、この理由から赤色のライトが好まれたりしています。

簡単に言えば水中で早く光が消える的な。

赤色の光でも、魚がいるポジションに光が絶対に届いていない訳ではないですが、魚に与えるプレッシャー減らす為配慮ってな感じですね。

ぶっちゃっけ、何色であっても一定距離までは届くようなので水面は照らさない。っていうのが1番配慮になりますが(笑)

まとめ的なアレ

まとめ的なアレ

今日は、今後もっと流行するチェストライト「インティレイ」についてでした。

  • ハピソンとサーティーフォーとコラボ
  • ヘッドじゃなくチェストライト
  • リチャージャブルは充電式
  • 赤色はの光は水中で吸収されやすく拡散しにくい

こんな感じでしょうか。

このチェストライトって、女性オシャレ釣りを楽しむ人にマジでおススメ

ヘッドライトって、頭に触れているバンド部分痒くなったり、になったりしてきますしね。

そこんところもかなりですわ。

まぁ、安くはないですが(笑)

管理人のテキトー

管理人

友達の影響受けるわー(笑)

では、また。


 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で管理人をフォローしよう!

-注目記事-

スポンサーリンク

スポンサーリンク