そろそろ発売か?ポーク以上を目指した「AKチャンク」と「AKラバージグ」一誠(issei)

AKチャンク/ラバージグ キャッチアイ

スポンサーリンク




はい、どーも、こんにちは。管理人です。
今週は日本でF1グランプリ開催中のようで、来週はツインリンクモテギでMotoGPが開催される予定ですね。10月に入って天気が微妙な日が続いているので天候はどうなるのでしょうか。
F1日本製のエンジンを積んでいるマクラーレンホンダが気になりますね。雨の方が良い結果になるんじゃないでしょうか。
昨日までは他メーカーと最高速が10キロ近く、それ以上離れているようです。エンジンもですがダウンフォースやトータルバランスのセッティングに悩んでいそうですね。少しでも上の順位を期待して決勝レースの結果を楽しみにしていましょう。

AKチャンクとAKチャンクに合わせたAKラバージグ

AKチャンク

村上晴彦さんと師弟関係の赤松健さんがポークの使い手で、それが気に入らない師匠の村上さんがポークに変わるワームをデザインをおこない、弟子の赤松さんが監修というか納得のいく動きになるまで仕上げた。

ポークを越えた実力ナンバーワンのワーム、ラバージグのトレーラーとなるか?「AKチャンク」一誠(issei)

2016.11.01

AKチャンク

初期段階ではニンニクと唐辛子のフレーバー?の匂い付けをしているみたいですね。発売段階ではどうなっているのでしょうか。
また、左右についている三対の脚が別々の水を捉え良く動くようにデザインがされており、テールのデザインは、薄くしたらポークには勝てないので分厚くし水を噛むようにデザインをおこないワームでしか演出できない動きを追求しているようです。

テールに入ったリブでしっかり入ったリブで水を掴みしっかり動かしてバスにアピールするのも狙いなのでしょうか?また、ボディのリブも水の掴みはどうもそうですが光の反射なども考えられていそうですね。リブは村上さんデザインのワームは共通してしっかり入っているのが多いですね。

常吉時代にもソルトとノンソルトの設定がありましたが、このAKチャンクにもソルトとノンソルトの設定がありますので、同じシルエットですが違う動き、倒れ込みのスピードの違いとかもありそうで楽しみですね。

AKラバージグ

AKチャンクをより使いやすくデザインされてリリースされるのがAKラバージグ。
ヘッドのデザインがやけに小さいですね。これはボトムでラバージグを寝かせるために、ワームキーパー部分を太く重くしAKチャンクを最大に生かすオリジナルのデザイン。

このラバージグは重心が普通のラバージグとは変わると思うので管理人的ですが、スコーンリグにも使えそうじゃないのかなと思ったりします。ヘッド部の水受けは少ないですがボディーがしっかりと水を受けて押して意外にゆっくり巻けたり?まー下手なんで考えただけじゃわからないので使ってみるのが非常に楽しみです。

AKチャンクとAKラバージグの特徴

AKチャンク/ラバージグ キャッチアイ AKチャンク

【AKチャンク 4inch】
ワイドボディに極太肉厚テールと深いリブを持つデザインでバスに強くアピールします。
また、カラーバリエーションによって塩入、塩無しを設定しポークでは出しえなかったワーム素材ならではのアクションと視覚アピールの融合を実現し、あらゆるシチュエーションに対応します。
さらに単体での使用においても6本の脚部が個別にアクションするようデザインされています。

10月中旬発売予定
定価:880円 5体入り(税別)

AKラバージグ

【AKラバージグ 13g】
低重心設計のフラットヘッド&延長キーパーによりボトムで水平姿勢を保ちます。
延長キーパーは重心を後方にずらすため根掛かりを軽減し、ロックエリア・ハードボトムで実力を発揮します。
フックは吸い込みやすさとバレにくさ、さらにはトレーラーワームのホールド性に優れた
オーナーばり製“カッティングポイントディープスロート”を採用。

10月中旬発売予定
定価:650円(税別)

関連商品

 

 

 

画像 / 引用 via:issei

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で管理人をフォローしよう!

-注目記事-

スポンサーリンク

スポンサーリンク