入荷しても即完売の人気を誇るレイドジャパン「レベルミノー/LEVEL MINNOW」その詳細に迫る!これからの時期ミノーもアリじゃないでしょうか!

レベルミノー キャッチアイ

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はいさい。

ワールドベールボールクラシック

いわゆるWBCの1次ラウンド開幕が近いですね。あと8日ですか。

今年で第4回目の開催。第1回目は2006年ですよ。もう10年前。
王監督を始めとする、イチロー外野手選手、松坂投手など当時のトップ選手が名を連ね見事に優勝を飾っています。
なんとか今回のWBCもいい結果が残ると良いです。

先日、TV番組で清水 盛三プロと一緒にバスフィッシングを楽しんでいた田中投手は出場しないみたいですね。好きな選手だけに寂しいな。

長くなりましが管理人です。はいはい。どーも、こんにちは。

今日は、レイドジャパン初のビッグミノー、レベルミノーに少し触れてみようと思います。

レイドジャパン レベルミノー

レベルミノー

(via:RAIDJAPAN/レイドジャパン)

ぶっちゃけ、興味がなくて見向きもしてませんでしたが、が、が、売れ行きを見て、すこーし興味が出てきまさした。

しかし、どこもかしこも即完売。もちろん管理人も買えてません。まー多分買わないと思います(笑)

レイドジャパンの1つのコンセプトなどでしょうか。オカッパリからを中心に考えた開発。
もちろんこのレベルミノーもオカッパリで扱いやすく作られている。

レベルミノーの詳細

実釣動画

詳しいスペックはレイドジャパンオフィシャルサイトへ。

レベルミノースペック

ルアースペック

  • 全長 125mm
  • 重さ 1/2(14g)
  • 3フックシステム
  • スローフローティング
  • マグネット式重心移動
  • セミカタパルトリップ

ルアー深度

泳ぐ水深は、ロッドティプを上げれば50〜60のシャローレンジ。
ティップを下げれば最大1.5メートル程潜るようです。

沖では深く、手前の浅くなった場所は根掛かりを避けるためるレンジを上げる。というコントロールをしやすく、ロッドポジションで変幻自在のレンジをキープし泳がせる能力に長けているのは、レベルクランクミッドにも搭載されていた「カタパルトリップ」を継承させた「セミカタパルトリップ」が搭載れているからである。

ビッグミノー

ビッグミノー

もう定番化ですね。ビッグミノー。
なんでもかんでもビックにしてしまう風潮。と言うよりも呼び名が変わっただけでしょうね。

110や120位のは昔からありましたからね。

管理人は、「OSPのヴァルナ」と「常吉の浜ミノー110」が持っているビッグミノー。
まー普通な感じ。ジャッジャッてな感じのジャークがあまり好きじゃないのでほとんど使わない(笑)

意外に冬にも効く

管理人もこの時期にコレで釣った事はないですが、とても効果てきのようです。

今や聞き飽きた感があるデットスローリトリーブ。これを駆使して中層を攻略するみたいです。ハードルアー版ミドストなのかな?
冬は主にベイトフィッシュが主食になるのでシルエットもベストマッチですしね。

エバーグリーンサイドステップやノリーズのレイダウンミノーもイイみたいですね。

もちろん冬だけではなく、これからの時期ニュートラルに浮き始めるプリメスにレンジを合わせてやるのもアリですね。
スポーニング時期にボトムで反応するのはオスが多くサイズが出にくいと耳にします。間違っていたらごめんなさい(笑)

そのようなハイシーズンに合わせての発売は嬉しいですね。あとはどれくらいの流通量になるかですな(笑)

管理人のテキトー

管理人
クローラーベイトやノイジー系ルアーに火を点けた1つのブランドのレイドジャパン。

やっぱりオカッパリをメインに考えられているから買う方も手に取りやすい。
あとはハイシーズンまでにどれくらいの流通量になるかでしょうね。本当に。


 

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