「ダイワ × ゲーリーヤマモト・ネコストレート」をなんとなく買ってみた。ゲーリーマテリアルなので釣れるハズですよね!

ダイワ ネコストレート キャッチアイ

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はい。やまん。

MotoGPは2戦を終え、今シーズンヤマハへ移籍したマーベリック・ビニャーレル選手が連勝しています。

若手の有望なライダーがトップチームのファクトリーマシンを手に入れ実力を発揮している状況。

シーズンは、まだまだ長いです。これからどの様な展開が待っているか非常に楽しみでもありまこのわす。良きライダーだから、良きマシンに乗る資格を持てる。

PRの力やスポンサー関係など全てが上手く交わるのも重要なのでしょうね。知りませんが(笑)

そんな管理人です。はいはい。どーも、こんにちは。

今日は、ダイワとゲーリーヤマモトがコラボしたワームの事を。

ダイワ×ゲーリーヤマモト ネコストレート 5.8/6.5

ダイワ ネコストレート イメージ

元々、ダイワのソフトルアーであったネコストレートを、ゲーリーヤマモトの最強のマテリアルで仕上げたスペシャルモデル。

もー、ゲーリーマテリアルの説明は割愛で良いですよね?
そのマテリアルと、かなりのコダワリが詰まったダイワのネコストレートがコラボですよ。

ぶっちゃけ、ダイワのネコストレートのみなら興味はなかった(笑)

ディテール

ダイワ ネコストレート ディテール ダイワ ネコストレート ディテール ダイワ ネコストレート ディテール

ぱっと見の外見はダイワ、オリジナルのネコストレートとほぼ変わりはなし。

ストレートワームって形がシンプルなだけに、どのメーカーも似たり寄ったりの気がしないでもないですが、結構重要な要素が多くあるんでしょうね。

リブの深さやテールの膨らみや帯の位置などなどと。

ゲーリーマテリアルの素材感

ここですよ。素材感。

正直、このワームに関しては固めだと感じた。水押しが強くなったり、強度が上がったりとメリット、デメリットは多々ありますが、自分が思っていたのとは違った(笑)

よく見ると、ワームの内外で素材を変えているようにも見える。二重構造的な。兎にも角にも釣れそうなのは確かですがね。

ネイルシンカーホール廃止

ネイルシンカー用のホールが無くなったように見えます。あった方が、ネイルシンカーを綺麗に差し込む事が出来るので良いとは思いますが、マテリアルの関係などで再現しにくいのでしょうね。

ちなみにそのネイルシンカーホールがあった面からはゲーリーマテリアル特有の塩っ気が伺えます。

Fエコではない

今回購入したネコストレートはUSモデルのワーム。もちろんFエコもマークはない。

ネコストレート自体トーナメントで勝つ事を意識しているワームで、オリジナルのネコストレートはFエコモデルですが、そのような意思で作られているなら、このダイワとゲーリーのコラボモデルのFエコバージョンも欲しい、必要だと管理人は勝手に思っている(笑)

今後の展開も見どころ。

たしか、JB系のトーナメントもFエコマークが付いているワームしか使えなくなった気もするし。どうなんでしょう。

ダイワ ネコストレート

ダイワ ネコストレート

ダイワのプロスタッフであり、バサーオールスタークラシックで3連覇を成し得ている赤羽プロが開発、テストなど完全監修したダイワ究極のネコリグ専用ストレートワーム。
ダイワのホームページを見たらこのワームへの入れ込み具合がヒシヒシと感じれます。

サイズも、3.75、5、5.8、6.5の4サイズ。
カラーラインナップなんて35色くらいあります。

また、ネイルシンカーを刺しやすい様にシンカーホールを設けるなどのアングラーにとったら嬉しい工夫もあります。

ダイワ ホームページ

管理人のテキトー

管理人
このネコストレート、フォールシェイカーに似ていて気になって仕方がない(笑)

 

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