「O.S.P・オーバーリアル63ウェイク」O.S.P新ブランド WORKS LOCO(ワークスロコ) 第一弾ルアー!

オーバーリアル63ウェイク

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はい。やまん。

今年は琵琶湖の稚鮎が不漁と囁かれておりましたが、5月に入って平年並みに水準を戻してきたみたいですね。

不漁だと聞いた時に、またブラックバス云々と言われるのではなかろうかと不安視をしておりましたが、この話を聞いて少し安心しました。

そんな管理人ですが、はいはい。どーも、こんにちは。

今日は、O.S.Pの新製品に触れてみようと思います。

O.S.P ワークスロコ 「オーバーリアル 63ウェイク」

オーバーリアル63ウェイク

(via:O.S.P)

高滝湖、亀山湖をホームフィールドとしクリアレイク、マッディレイク問わず地域のトーナメントで活躍しており、O.S.Pのプロスタッフの折金一樹プロがプロデュースしたOSP新ブランドO.S.P WORKS LOCOの第一弾ルアー。

それはウェイクベイト。

サイズ、シェイプ、テールと胸のフェザーなどと、とてもベイトフィッシュライク。マッチザベイトが重要な高滝湖、亀山湖のハイプレッシャータフレイク生まれならでは。と言えるでしょう。
そしてこのサイズ感は、琵琶湖にてマッチザベイトが必要とされる瞬間やタフな状況にベストマッチしそうなプラグ。

スペック、アクション云々

スペック

  • 長さ 63ミリ
  • 重さ 2.6グラム
  • フック #10
  • タイプ フローティング
  • 価格 1,900円(税抜)

2.6グラムは軽いですね(汗)
同じOSPのアイウェーバーFでも3.8グラムあるので、2.6グラムはタックルセッティングもそれ相応が必要となってくるでしょうか。

アクション

いつもならここで動画なんですが、まだ動画がありません。なので、管理人的な想像で書いてみます(笑)

書いてある通り、水面から水面直下を攻めるウェイクベイト。

ジョイントの音、水押し、シルエットでアピールして、ウェイクベイトと言えば強い水押しとリアにプロップが付いていたり強いイメージですが、ジョイントや胸ヒレ、テールのフェザーなどと水押しは複雑で柔らかいのではないかとも。
また、リトリーブスピードの調整でI字系のアクション、デットスティッキングでも面白そうなギミックを多く含んでいるルアーだと思う。

あくまでも管理人の想像の中のアクションなので、実際は実物を見たり、OSPのホームページを見てくださいねー(笑)

オリキンこと折金一樹プロ

自分が折金一樹プロを知ったのは動画の、「つきぬけろ!オリキン」vs「まっつんのガチ釣り」という企画をたまたま見て知りました。

1つの動画だけですが、気になった方はいろいろ続編などもあるようなのでチャケラー!

ブルシューターで魚を食わせてからの、ランディングでフックオフ・・・いろいろと面白いですよ。オススメです。

管理人のテキトー

管理人
歳月が経つにつれ、パッと見は見たようなルアーが増えてきたりします。

ですが、しっかり開発している所は、パッと見は似ていてもさまざまなギミックも含んでいるので見比べるのも非常に楽しい。

それでは、また。


via:O.S.P

 

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