「ワンテンR/ワンテンR+1」キングオブジャークベイトにニューモデルが登場!

ワンテンR/ワンテンR+1 キャッチアイ

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はい。やまん。

なんかの周期でやってくる不眠症的やつ。

今、それの真っ最中で、と言っても夜中2時くらいには寝れますが(笑)
その時間を利用して記事を下書きしています。

周期的な感じなんで、また早く寝付ける周期に入るのを待つのみが対処法です。

そんな管理人(@BBxFishing)ですが、はいはい。どーも、こんにちは。

今日は、これ良いんじゃない?って言うルアーの紹介です。

メガバス ワンテンR / ワンテンR +1

ワンテンR/ワンテンR+1

(via:Megabass)

ワンテンR / ワンテンR +1は、名作ジャークベイト、「ビジョンワンテンの生みの親」である伊東 由樹プロと、琵琶湖ガイドのサトシン塾で有名、かつジャークベイトの名手、佐藤 信治プロがタッグを組み造り上げたジャークベイト。

佐藤 信治プロのブログを見ていてら開発の背景が観ることができます。コダワリにコダワリ抜いて、いろんなエピソードが書かれていますので気になった方は要チェック。

このワンテンRシリーズの原作となっているビジョンワンテンは、2000年にアメリカでリリースされた後に、日本でリリース開始。
リリース後は、日本でも釣れるジャークベイトの代表として人気ルアーとなっている。

スペック、アクション云々

スペック

ワンテンR
  • 長さ:110ミリ
  • 重さ:1/2オンス(約14グラム)
  • タイプ:スローフローティング
  • 深度:最大 1.7メートル
ワンテンR +1
  • 長さ:110ミリ
  • 重さ:1/2オンス(約14グラム)
  • タイプ:スローフローティング
  • 深度:最大 2.2メートル

両者の一番の違いは、最大深度。

外見でわかるリップの大きさや付いている位置が全く違いますね。
また、最大深度2.2メートルのワンテンR +1よりも深く潜るワンテンR +2のリリースも控えている。

アクション

アクションは、ビジョンワンテンよりも細かく強い感じが見てとれます。
また、撮影の角度の問題かフラッシングは控えめで、ルアーの動くピッチが細かいからワンテンよりもヌルヌル動いてる感じがします。

ファーストリトリーブでも、スローリトリーブでもしっかりアクションしてくれる感じは良い。早く巻くと動きが破綻したり、ゆっくり巻くとほぼほぼ動かないとか、さまざまなルアーがありますが、基本はどんなスピードでもしっかり動いてほしいと考えていますので。

これは思い出話ですが、この動画を見ていて、レイドジャパンの金森プロがメガバス時代に出ていた岸道で爆釣していたのを。
ルアーがピタリと止まったら、フッと軽くるラインテンションかなんかでルアーの姿勢を変えてあげて口を使わしていた感じだったかな。昔だったのでうる覚え(笑)

管理人のテキトー

管理人

動画のカラーは鮎カラーかな?

明滅が思っていた以上に強くいい感じなんだな。ワンテンR +1か買おうかな?

では、また。


via:Megabass

 

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