「マイクロポンパドール」このルアーの魅力は可愛さ!そして可愛いが武器となる!

マイクロポンパドール

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はい。やまん。

先週末のモトGPのイタリア、ムジェロサーキットでのレースはドゥガティのファクトリーチームが1位、サテライトチームが3位とドゥガティ尽くしでした。

ここ数年、低迷気味な感じがしていましが、少しづつ元気を取り戻し表彰台の中央まで辿り着きました。

まだまだ、ホンダ、ヤマハが速いと思いますが、その間に割って入る事ができればもっとレースが盛り上がり、活気付くでしょう。楽しみです。

そんな管理人(@BBxFishing)ですが。はいはい。どーも、こんにちは。

今日は、可愛くて非常に興味をそそられたルアーを紹介。

ジャッカル マイクロポンパドール

マイクロポンパドールは、ジャッカルプロスタッフであり、関東タフレイクのロコアングラーとして有名な川島 勉プロがプロデュースするノイジー系トップウォータールアーのポンパドールをダウンサイジングした食わせの最小モデル。

ぶっちゃけ、オリジナルのポンパドールやジュニアにはなんの興味もありませんでした(笑)
ですが、このマイクロポンパドールには心を持っていかれました。

理由は一目惚れ的な。このサイズめちゃめちゃ可愛くないですか?
この可愛さでバスを魅了し、サイズ関係なくバッコンバッコン釣れたらなお良し(笑)

スペック、アクション云々

スペック

  • 長さ:42ミリ
  • 重さ:6.5グラム
  • タイプ:フローティング
  • 価格:1,740円(税抜)
  • リアプロップ+ダブルフック仕様

映像やスペックを見たら、羽もしかり、トラブルを防止する為にリアフックがダブルフック仕様になっていたり、ただのサイズダウンだけではなく、細部まで作り込まれているのが伺えます。

アクション・使い方

このサイズ感から連想するのは水面でもだえる虫。

リリーパットのポケットに入れての一点シェイクや、木や岸から虫が落ちるをイミテートした使い方は抜群に効果がありそうです。

ただ巻でのアクションは、普通のノイジーってかんじですね。どちらかと言うと、アクション云々よりもルアーのサイズで釣る要素も強い気がしたりする。

ベイトフィネス?それともスピニング?

ベイトフィネスでもスピニング使える重量感。どちらで使うかタックル選択も悩むところ。

と言いたいんですが、管理人はあまりベイトフィネスはほとんど使わないので、スピニング一択。PEラインを使用したパワースピンですね。

羽だったり、リアのペラであったり、キャスト時に抵抗となるものが付いているので、極力抵抗を少ない方向へという感じです。という理由にしておきます(笑)

別にベイトフィネスが苦手だから?とかではありませんよ(笑)

管理人のテキトー

管理人

ポンパドールもそうですが、少し価格が高いような気が。

「サイズ=価格」ではありませんが、どうしてもそう見てしまいますよね(笑)

それでは、また。


via:ジャッカル

 

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