釣り人を魅了するロッド「ハートランド」2018年モデルの露出がついに来た!まずはスピニングモデルから。

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はい。やまん。

どーも、管理人(@BBxFishing)です。

今年もそろそろでしょうか?

釣り具業界のフィッシングショーへ向けて新製品の露出がそろそろスタートの時期ですね。

新製品と言えば、昨年も取り上げたハートランドの2017年モデルですが、来春やフィッシングショーへ向けて2018年モデルも一部露出が始まったのでもちろん取り上げて行こうと思います。

2017ハートランド新作の「疾風七四 MH AGS」と「震斬77 AGS」そのスペックと気になる価格は?

2017.01.02

ハートランド 2017モデルのスピニングは震斬の後継モデル77M、ベイトは中距離の操作感がるロッドの74MH。

2016.11.14

2018ハートランドの1つは別誂冴掛の上位互換

2018年モデル ハートランドの1つはスピニング「別誂冴掛」進化版

このモデルは恐らく昨年の冬辺りから開発などが始まっていたような気がします。それは昨年の冬にハートランドに携わっている村上晴彦さん本人も含め、その界隈でやたらミドスト、スーパースティックのジグヘッドで盛り上がっており、中層を狙って良型連発していました。

そして今年に入ってもジグヘッドを使ってる場面も多くみられたのはコレに費やす時間だったので間違いないでしょう。

別誂冴掛とは

別誂冴掛

この別誂冴掛とはハートランドで存在した、魚を掛けてロッドのベンディングカーブ楽しみ冴えわたる掛け心地を持つモデル冴掛の別誂仕様。その冴掛をベースにベースにロングレングス化柔軟性を持たせた(柔らかい)ブランクスとなっおり、ライトリグで中層を狙う釣りベストなロッド。

琵琶湖でも冬のジグヘッドパターンでこのロッドを使っている人は多いんではないでしょうか。

そして現在も家内の人気を誇っており、中古品でもある一定金額から値下がりしません。新品はたいぶ昔に廃盤だったと思うので今では中古で買う方法しかない。

2018スピニングモデルのスペックは?

ハートランド 2018

スペックの詳細な発言はもう1か月くらいはないでしょうね・・・

ですが、村上晴彦さんSNSの発言からレングス長を予想できる素材がありました。

何フィートなのって気になる人もいるでしょう。動画の内容別誂冴掛、村上晴彦さんの発言からの管理人的予想は7フィート10インチ

見て分かるように太めのバッドでライト[/fontB]パワーのよう柔らかさがあるけどハリがありシャンとした繊細ティップを持っているような感じがします。

まとめ的なアレ

まとめ的なアレ

今回はハートランド 2018年モデルの露出があったスピニング別誂冴掛の進化版モデルに触れてみました。

詳細の発表はまだありませんがAGSガイドだったりともう見たらわかりますね。価格帯も同様でしょうか。

ハートランドは決して安くないブランド、モデルですが使って楽しい魚を掛けて楽しいロッドだと思うので、購入に至る、至ってからその本質を理解するまでに時間がかかったりするのが難点ではありますがそれがわかれば釣り人ツボにハマるんですよね。

管理人のテキトー

管理人

昨年は欲しい欲しい欲しいとか言いつつ買わなかったので今年こそは・・・

なんて言いませんから(笑)

たぶん買わないでしょう。

それでは、また。


 

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